ABC英語教室
認定保育所も兼ね備えたプリスクール

 

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子供向け英語教室の見極め方や判断基準は?

Q : 子供向け英語教室を見極める上で注意して見なければならないことなどの判断基準はありますか?

A : 子どもと先生の関係をよく見る事です。 笑顔でレッスンを受けているか。先生の目は行き届いているか? 私が他校のアドバイスをしていた時の実際のケースですが、その教室の子ども達はきちんと座り、先生の言う事をよく聞いて、ふらふらする子もいない統率のとれたクラスで子ども達も英語をとても良く話していました。 しかし、1時間ほど見学しましたが、その間、子ども達の笑顔を見る事はありませんでした。 やはり学びの場においても子供達が楽しいと心から思うことが重要なのではと思います。私たちのABC英語保育園では、まずは子供自身が楽しく笑顔になることを教育のモットーにしております。どのようなレッスンを望むかは親御さんしだいです。 お子さんがどのようにレッスンを受けて欲しいかをイメージし、体験レッスンなどを通じて判断されるといいと思います。

子供に英語を習わせる上で気をつけなければならないことは?

Q : 自分の子に英会話を習わせたいと思う親が気をつけなければならない事や心がけなければならないことはありますか?

A : レッスンを始めたからといってすぐに話せると思わないでください。 話せるようになるまでには、時間が必要です。コップに水がたまると溢れるように、英語のレッスンを受けて英語がたまっていくのを待つ必要があります。そのためには、忘れる前に何度も英語をインプットする必要があります。よくあることですが、時間がかかりすぎることで、うちの子は英語ができないと親が勝手に決めて諦めてしまう場合があります。子供の中で英語が蓄積する前に親が諦めてしまっては、可能性のあるお子さんがかわいそうです。気長にまずは見守ってください。

英語教室の体験レッスンを受けるとしつこく勧誘されませんか?

Q:無料体験レッスンを受けた後にしつこく勧誘されませんか?

A : これまで体験を受けていただいた方や入会された方からもABC英語教室の体験レッスンに参加しても、しつこく勧誘されないからよかったと言われます。 私たちは基本勧誘は致しません。ですが、私たちの理念や教育、そして接し方がどのようなものか知っていただくためにもまずは体験レッスンを受けていただきます。最初から入会される希望者であってもまず体験レッスンは必ず受けていただきます。お互いの理解を高めた上でご納得して入会していただくためにも体験レッスンは不可欠なものだと考えています。まずはお気軽に体験レッスンに参加ください。その上で他のスクールも良くみて、ご検討していただく事が良いと思います。

「勉強ができる子に育てたい」その唯一の方法とは?

 ウチの子、なかなか勉強してくれない、この先心配だわ〜、

「うちの子なかなか勉強してくれない」この先心配〜!

なかなか勉強をしてくれない我が子をみて少し心配になり塾に入れた方がいいのか迷ってたりすることもあると思います。でも塾選びもなかなか大変です。世の中にはたくさんの小学生のための塾がありますし、さてどこを基準に選べばいいのやらと塾選びでも頭を悩ませることになってしまいます。今日はどのような視点で考えればいいのか、お子さんが勉強できるようになるためには何が必要かをご紹介します。

 普通に塾に行けば勉強できるようになるのか?

塾に行き単に勉強を教われば、だんだん子供は勉強してくれるようになると思いますか?実はそれだけではダメなんです。

いい塾の定義を一言で言うと勉強を教えるのではなく、勉強ができるようになることを教えることなのです。

私たちも勉強は教えません。
勉強を教えないのに塾なの?と言われそうですが、
はい、そうです。勉強は教えません。
  
私たちのABC英語教室は英語だけでなく、実は全ての教科を教えています。
小学生の宿題から中学生の受験対策まで。

それなのに、勉強は教えないの?と言われそうですが、
答えは「はい、教えません。」

 どうやったら自分で勉強ができるのか?

我々が教える事は、どうやったら勉強ができるようになるか?

 

先生に言われなくても、自分で課題を見つけ勉強を始める。
先生に説明されなくても、自分でどこを探してみれば問題解決できるのか?
どこをどう間違ったのか。どうすれば解けるのか。
そのためのノートの作り方。

こうすることで自分で解決しようとする力が養われます。
実は大学受験とて最後は自主学習ができるかがポイントなんです。
あくまで塾はその手助けをすると言うことが前提なんです。
小学生から自分で解決しようとする力を養えば、
何をするにしても強い人間になり、もちろん勉強も出来るようになります。

 

子供にとって楽になるだけでは伸びない

先生に教えてもらい、授業形式でやってもらうのは、楽なんです。
だって、自分で考えなくてよいから。
与えられた物をやって、わからなければ教えてもらう。
これって楽なんです。自分で調べるのは大変ですから。

でも、それでよいのかな?
自分で解決する力はつくのかな?

事実、
他の塾から来て、私たちのやり方に慣れるまでは大変です。
「何で教えてくれないの? 塾なのに〜?」という子もいます。

でも、ひとたびABCのやり方に慣れると先生に何も言われなくても、
来たと同時に自分でテキストをだして、やり始めます。

 

 『どんなお子さんに育ってほしいですか?』


自分から課題を見つけて取り組む子?

それとも
課題を言われるまで待っている子?

もう答えは明らかですよね。

さていかがでしたでしょうか。
勉強ができる子を作るには、
勉強をただ教えるのではなく、勉強ができる子に育てること。
塾だけでなく、子育て自体もこの精神が大切です。

だからこそ、

「どこをやったら良いのか教えてほしい」
「わからない時は先生に教えてほしい」
「先生の説明を聞かないと問題が解けない」

などと、
塾にこう言う部分だけを期待するのは長い目で見ると
本当に意味でお子さんが自ら勉強ができる子には育ちにくいのです。
(我がABC英語教室ではこう言う部分を期待する方は来ない方が賢明です)

是非、塾選びをする際は入塾前の面談でこの辺りのことを聞いてみて
判断してみてください。

 

やりすぎママは危険、それがお子さんをダメにしてますよ!

 なんでもやりすぎになってませんか?

こんなことありませんか?
「忘れ物はない?明日は、これが必要よ」なんて、
お子さんの準備とかついつい手伝うどころか全部やってしまうなんてこと。
 
その子は泣きながらスクールにやって来ました。
お母さんに理由を聞くと、今日の為に用意していた物を隠したから叱ったと。

 実はよくある話…「困るのは誰?」

子供が忘れないようにと思い、スクールに持っていく物をお母さんは準備をした。
お子さんは、それをなぜか隠してしまった。

えー、そんなことでとお思いかも知れませんが、
こんな風なことで叱ったってことよくある話なのです。
  
ここで質問、困るのは誰なのでしょうか?


実は「お子さん」です。
お母さんではありません。

 

転ばぬ先の杖で、お母さんはお子さんが困らないようについつい準備をしてあげちゃうんですよね。
でもこれって必要ですか?
  
それなら、あえて忘れさせて困らせれば良いと思いますが、いかがでしょう?

子どもが困るとかわいそうだからという思い以上に
忘れ物をしたら、だらしない親と思われるのがイヤだっていう
自分目線の気持ちも裏で働いていませんか?

でも、お子さんの成長を考えるなら、
そんなこと勝手に先生に思わせておけば良いのです。

本当に大切なのは、自分で気づき、自ら忘れ物をしない子になる事。

確かに最初から、そんな子には育ちません。
どう育てるか?

 困った時がチャンス!

「困った時がチャンス!」です。次からどうするか?がポインです。

 

まずは、持っていく物のリストを一緒に作ってみる。
最初のうちは、リストに従って一緒にいれていく。
慣れて来たら自分でやらせる

自分で始めると最初から完璧にできる子は、ほぼいないので忘れ物をしてしまう事でしょう。
それでも構いません。その困ったという体験こそが大切で次は考えるようになります。
お母さんに相談するかもしれません。

そのときがお母さんの出番です。一緒に考えてあげてください。

お子さんが自分で考えることが出来るようにする。「経験から学ぶ」ことは非常に重要です。
大人になってもそうですし、大人になる過程においてもその重要性は大きく、
自分に置き換えて考えれば、身にしみて感じられることと思います。
ましてや子供の吸収力は大人とは比べ物にならないほどです。
子供にとって「経験から学ぶ事」はとても重要な要素でもあり、
更にこれから勉強をする上でもとても大切になっていきます。

だからこそ、
時にはお子さんを暖かく見守りつつも少し離れて接するあげることも
重要な教育の一環とも言えます。
 
 
さて、「やりすぎママは子供の成長に危険」ってお話はいかがだったでしょうか。


あなたが子供の為だと思い、ついついなんでもやってしまいがちなお母さんだったとしたら、
あえて子供に失敗をさせてあげるという大きな気持ちを持って接してあげることも大切です。
優しすぎるお母さんだからこそ、そういう風に接するのは辛く感じるかも知れませんが、
待ち受け人間にならない子を育てる為にも、
是非一度子供の成長や学びのためだと思い、試してみて下さい。

受験とはちがう。社会ではライバルは日本人だけじゃない!

[ライバルは日本人だけじゃない]

お盆というのに、涼しい毎日ですね。
でも、受験生は夏が勝負の時です。

今日はちょっと長いですが、しっかりと読んでください。
君達が受験で闘うのは、日本人で同じ年の人たちだけ。

でも、社会に出たらどうなんだろう?

これは、今、起きている現実の話。
私の友人から届いたメッセージをお読みください。

子どもたちへ

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【あや子の起業ものがたり⑯】

【あや子の起業ものがたり⑯】

プリスクールの園長先生

わたしが、NYのプリスクールで働けたのは、
園長先生であるデビー
快くOKと言ってくれたおかげです。
 
彼女のおかげで、
ABC英語教室を開く時のヒントが
沢山得られました。

担当した3歳児のクラスの
先生はジェニファー
副担任はサンドラ

メインで教えるのは資格を持ったジェニファー。
サンドラは免許を取るために勉強しながら、
プリスクールで働いていました。

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合同説明会にいくなら

*合同説明会の服装 高校へ行く時は、
 子どもは基本的には 制服で行きます。

親はカジュアルな服装で大丈夫です。

高校へ直接訪問して見学させてもらう。
学校説明会とほぼ同じ考え方でOKです。

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学校説明会と合同説明会の違い!

夏休みに学校説明会をするところが増えました。
もう、どんなところに行きたいかを
決めていかなければなりません。
そんな時に、説明会を利用することをお勧めします。

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夏休みだからプリスクールを体験!

[夏休みだからプリスクール体験]

毎日、暑いですね。
幼稚園や学校も夏休みですね。

夏休みはどんな風にすごしますか?

この機会に
ABC英語教室のプリスクールに
  プチ留学しませんか?

一日英語だけで
5時間過ごすなんて経験は
普段は出来ないですよね。

でも、ABCならできるんです!

スポット参加が可能です。

さあ、英語の世界へ飛び出そう!

お問い合わせ

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